猫の額ほどの話 

猫好きshinnriko(シンリー)です。昨年より乳がん治療中です。術前抗がん剤を経て手術療法、そして再手術。転居後、大学病院で放射線治療を終え、1年3ヶ月のハーセプチン+タキソール治療。最近(2014年初夏)転移と思われていた肺の一部切除しました。

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ハーセプチン単独、3回目

本日、ハーセプチン単独の3回目です。

3週間毎の点滴になってから、病院とちょっと距離がある感じがしてきました(歩いて10分ですが…イエイエ気持ちの上でのことですよ)。

久しぶりに病院に着くと、壁に貼られた聖書の言葉、こういう真理の言霊があると救われますよ。

いつものように、血液検査を済ませます。
今日はいつも採血をしてくれる、おじさんの看護師さんはいないのね、聞いたらお休みだって、若い看護師さんだったので、少し緊張(shinnrikoの腕は難しいのよ、今日は特に浮腫んでいます)。

診察室の前のベンチに座ると、いつも抗がん剤を打ちに来ておられる年配のご婦人がおられます。
お声をかけると、うれしそうに返事をしてくださった。
お帽子を被った耳の後ろから薄く短い髪の毛が見えています。
たぶん毎週毎のタキソールをしておられるのだと思います。
70過ぎの華奢なお体ですが、タキソールの影響も少ないのでしょう、矍鑠たる足取りです。

血液検査から、診察まで小1時間ありますので、お話してくださる方がおられると暇な時間を持て余さなくてもよいので助かります。
お互いにそういう気持ちなのでしょう。

主治医が同じですが、ご婦人の話される主治医は、何というか言葉は微妙ですが、まるで恋人のことを話されるみたいにほほえましくお話されます。

いくつになっても、こういう笑顔は良いものです。
ご婦人は70を越えておられるので、主治医との年の差30歳!!。
ご主人も亡くされて、娘さんが面倒をみてくださっています。
こういう気持ちはいくつになっても女を若返りさせるのですよ(免疫力もアップですよ)。

話は元へ。
shinnrikoが診察室に呼ばれると、いつものように、主治医の同じ言葉。
主治医「前回からどうでしたか?」
shinnriko「極めて元気にすごさせていただいていますよ」
主治医「その言葉だけで大丈夫だなあ」

あちこち痛いですけどね。
もう、言わないことにしました。
たぶん、ガンのせいではないですから…ということは年のせいですよ。

048use20120531.jpg私の治療のこれからを聞いてみたところ、今のところ、この単独のハーセプチンをあと7ヵ月するのみです。
カウントするとあと10回。

昨年12月22日から、週毎のハーセプチンとタキソールが始まりましたので、それから丸1年。
『一年間続けてハーセプチンをする』というのが標準治療だそうです。
HER2強陽性の私にとって、ハーセプチンは命の綱。
薬剤もお高いし、有効に効いてくれと祈っちゃいますよ。

主治医曰く、「ハーセプチンはshinnrikoさんにはとても効いてくれている薬なので、このまま続行します」ということ。

そして主治医の言葉が続きます。
完全にCT画像でなくなっていると049_20120601171625.jpgしても、病理の検査をすると2/3の人はガンが残っているということ。
1/3の人が完全に消失だということ。

「12月になってから検査をします」
ということは、あと7ヵ月もあるの?

shinnriko「それまでは検査をしないの?大丈夫なのかなあ」と聞いたら、
主治医「自分で常に触って確かめておいて、異常があったら、検査をします」

エッ!!!自分でするのかあ。
そんなものなのね。

楽観主義の主治医だから、そうなのか。
それが標準的なのか。
よく判らないです。まあ、恐怖を植えつけられるよりいいとするか。

しばらく触りもしない夫にやらせるとしますか…ウフ。

次回は3週間後なので、shinnrikoさんのことを忘れないでくださいね。
と言い含めておきました。

そして、いつものように(特に今日は浮腫んでいる気がする)入りにくい血管に看護師さん達がご奮闘くださいまして、3回しか刺されなくて…良かったこと。 
  
ただ、いつも一回で成功される看護師長さんですが、本日苦戦。
それでも2回目で見事成功。
最初に試みてくれた看護師さんと「こんなところに血管があったのかあ」と、師長さんの技量にしばし見とれました。
それほど血管が埋没している。

右上の写真は薬剤を正確に落とす輸液ポンプ。
輸液250mlを一時間で落とします。

昼ご飯は病院のベジタリアン食をさきほど話していた御夫人といただきました。
蛋白質、大豆食品と卵ののみです。
あとは野菜と七分つき米。
053_20120601171625.jpg 
前回いただいたときよりも時間が早かったのでしょう、病院職員の方がたくさんおられました。
窓際の席が空いていたので、そこに座りました。

ふと後ろを振り返ると、主治医が昼食をとっています。
御夫人のお顔に笑みがこぼれました。

さっき、診察室では真剣に話していたのに、こうやって食堂で偶然に会うと、少々照れます。

「健康に良い昼食でいいですね」と話すと、
「毎日こればかりだと、最初はストレスでしたよ。最近は慣れましたけど」だって。

この精進料理、たまに食べると、薄味で美味しいですけどね。
若い先生方にはこたえるのでしょうかね。

【薬剤】
ハーセプチン150mg×2本
カイトリル(吐き気止め)

【本日の医療費】(3割負担)
病院に分子標的ハーセプチン、その他=36,880円
薬局に薬代(ビタミン剤等)=4,780円

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黒いバーコード爪が治る?!

先日、このブログで紹介しました、『16人に1人』の三人目の彼女から、昨日夫の元にメールが届きました。

私にも、そして乳がんの抗がん剤治療の影響が出ている人にも朗報となるかもしれないので、ここにご紹介しますネ。

メールを一部削除して、そのまま載せます。
たぶん、彼女は著作権などと煩いことを言うことはないでしょう。
そのまま載せても許してくれることだと思います。
((=・ェ・=)shinnriko~)shinnrikoの呟きです。



奥様のご体調は、いかがでしょうか?

もしお役にたてば嬉しいなと思い、今朝、青山の○○クリニックに行ってまいりましたときに聴いたことをお伝えいたします。

奥様は、手足のしびれなどは起きておりませんでしょうか?((=・ェ・=)shinnriko~相当痺れていますヨ)

であれば、「治療」として、湯たんぽを一日中といってもいいほど、お使いになることをお勧めいたします。
(ただし、汗をかかないよう、しょっちゅう、当てる部位を変えるといいそうです)

ほとんどの方は、時々あてるか、もう暑いから要らないと、使わないそうなのですが、((=・ェ・=)shinnriko~その通り、サボっています)

がん患者さんの場合、抗がん剤で、リンパ球が激減しているはずなので、そのリンパ球を必死になって増やすことが、何より大切とのことです。

手先がしびれるようでしたら、二の腕などを重点的に。((=・ェ・=)shinnriko~今日からまた頑張ります)

特に、爪の色が黒くなっていらっしゃるようでしたら、それは、顆粒球が増え、血流が著しく滞っている状態なので、手にも湯たんぽをあてるといいようです。((=・ェ・=)shinnriko~wwなんで黒くなっているののわかったの?)

ドクターの患者さんで、しばらく湯たんぽをしなかった方が、リンパ球600くらいになってしまい、慌てて何日か、湯たんぽを使ったところ、それだけで、自然治癒の目安とされる、リンパ球2000を超え、爪の黒い色も消え、肺への転移も消えたそうです。

そのくらい、効果があります。
ぜひ、お試しになってみてください(^_^)/~



ありがとうございます。

最近湯たんぽは部屋の隅に追いやられていました(ううう…クスン)。
せっかく、プレゼントしていただきながら、暖かくなるにしたがって、使わないでいました、ゴメンナサイ

下の写真が私の湯たんぽ、これを抱えてブログ作りします。
057.jpg

058_20120530142803.jpg 右の写真はハクキンカイロのカバー。
九州で仲良くしていただいたお友達からプレゼントしていただきました。
本当はアクリル毛糸のタワシ、shinnrikoがカバーにしてしまいました。可愛い金魚でしょ。

彼女が通っている○○クリニックは自律神経免疫治療で有名な病院です。
その先生に聞いてくださったのですね。

そうなのかあ、黒い爪が治るのですね。
抗がん剤AC療法が終わってから、半年になろうとしています。
AC療法をしていた時分の爪はだんだん上に伸びて、爪きりで切っています。
ピンク色に綺麗になるはずだったのですが、手の親指と足の親指には当事よりは薄くなったにしろ、依然としてバーコードのような縦の線が数本入っています。
これは早く消したい。 

リンパ球は5月10日時点で4380ありましたので、少なくはありませんが、それ以前は3000を切っていましたので、安定維持をはかりたいと思っています。

私は免疫療法のみに頼るということはしないつもりです。
すでに抗がん剤AC療法を終了、タキソールを終了しています。
そのおかげでもって、ガンは縮小しています。

ですが、免疫力を付けることに関しては積極的に取り入れていこうと思っています。
あとひとふんばり、1センチの怪しい影がありましたものね(ガン細胞かどうかは調べないと判らないそうです)。

免疫をつけることはガンだけではなく、アンチエイジングや風邪予防、成人病予防、ダイエット、あらゆることに良さそうです。

006use20120530.jpgそうは言っていても、今回のようにすぐサボりがちになりますけど。
性格も治さないといけないかあ。
ありがたいことに、こうしてメールをいただきましたので、また心がけていこうと思っています。
頭の毛もだいぶ伸びてきましたでしょ(右写真、机周りが乱雑!!)。
伸びろ~毛毛毛!!(=・ェ・=)

このメールは大腸ガンで抗がん剤治療中のソウルメイトのKさんにも知らせなくっちゃ。
最近白血球が少ないと言ってたもの。

明日は病院に行ってきます。
ハーセプチン単独の3回目です。

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朝からにぎやか

我が家の可愛いニャンズ、ハピとラキ。

朝から東京の狭い部屋の中を走り回っています。

手振れ防止のデジカメではないので(iPhon4sで撮っています)君達の走り回る姿はカメラに収められず、ブログでもお見せできないのが残念。

このところ、彼らは少年から青年に至る頃なのでしょうか。
毎日元気はつらつです。
特にラキ君。 
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カーペットをグシャグシャにしています。
我が家に来たときには、ビビリのラッキとあだ名がつくほど、怖がりでゲージの中にすぐに避難していたのに、最近は我が物顔ですゾ。

一番被害に遭うのはハピちゃん、最近どうも耳の中を傷つけられたらいい。
この2、3日やたらと耳を気にしていました。
本日あたりから、治ったみたいですけど。
この写真はラキ君が犯人だという決定的な証拠だなあ。
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次の被害者は当然私。
最近のラキ君、入浴中のshinnrikoを見るのが趣味らしい(猫でよかった、キャエッチと言いたいけれど、実は太っていて人には見せられない)。
風呂タブのふちに乗っていたのが足を滑らせて…トホホ私は生身だもの全身傷だらけ。

お騒がせのラキ君ですが、いたずらっ子ほど可愛いもの。
見て、この寝顔…舌出してる~。
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こんな顔で寝ていると、ついつい突っつきたくなります。
しかし、変な顔だなあ。

まともな顔も一枚。
shinnrikoに甘えてゴロゴロ言っている。
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ゴロゴロと可愛いのだけど、すっかり筋肉がついたラキの足。
何だか逞しい。
ライオンの子の手足みたいです。
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それに比べてハピちゃんの手。
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お嬢様の手でしょ。
しなやかで、女の子らしいです。

ハピはいたずらをしてもこの通り可愛い。
椅子からダラーと首を出しているところ。
訳のわからん行動です。
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相変わらず、FAXの上がお気に入り。
掃除機をかけると、必ずこの上で待機しています。
「お掃除するの遅くない?ダラダラしてないで、すばやくしてよ」
と言っている?
066use20120527.jpg 

時々、この二匹ペターと仲良くなります。
東側の窓辺の観葉植物に囲まれています。
朝はこの場所がお気に入り。
ゴミに群がる杉並のいたずらカラスを見物できるから。
それに、人も自転車も車もバスも、救急車も…みんな見えるから。
彼らの見る世界はココ。

007use20120527.jpg 
広いところで遊ばしてあげたいけれど、そうなると君達二度と帰れなくなるでしょ。
だってマンション猫だもの。

とにかく賑やかなのはいいけど、怪我をしないでね。
我が家は狭いのだぞ。

来月はshinnrikoの誕生日、デジカメ買って、君達を写してあげるからね。
海にも持って行って、魚も撮りたいから、う~ん防水の高感度なもの。
高い買い物になりそう。

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16人に1人・・・3人目の話

16人に1人、女性の乳がんになる人の割合です。

本日は16人に1人の3人目の話を書きます。

私が知り合った乳がんの女性達の話です。

夫が大分から東京に異動して間もなく、夫の仕事の良き協力者となってくれた方がおられます。

大手ファッション雑誌の編集長をして後、縁あって夫と同じ仕事場になられた方です。
そういう経歴のある人なので、多くの情報と人脈をお持ちです。

私がが乳がんだということを知り、大変驚かれもしましたし、心配もしていただきました。
彼女がそこまで心配してくれるのはどうしてだろうと訝しくも思いましたが、すぐに理解できました。

彼女も乳がんだったからです。

出版業界の荒波に揉まれ、相当ストレスがあったのでしょう。
それでも、気付いたのは早く、乳がんの初期(ステージ1)だったということでした。

彼女は手術はしていません。
いわゆる保険治療である標準治療外で治療をし、完治に到っています。

最近とみにガンの治療情報としてネット上に出てくる免疫治療です。

どういう治療かというと、血液を採取し、その中の免疫細胞を取り出し、免疫細胞を増殖させ、再び血管からその増えた細胞を注入するという方法です。

iphone_20110925110042.jpg保険外ということもあり、相当額の治療費がかかっているということでした。

今はガン細胞の影も形もなく、元気に仕事をされています。

もう一つ重要視した方法は、温熱という点です。

湯たんぽとハクキンカイロを夏も離さず、身に当てているということでした。

これは彼女が信じている安保徹先生の健康法でもあります。

shinnrikoにも、湯たんぽをプレゼントしていただきました。
ありがたいことです。

標準治療外で考えるということは、ある程度自分でも情報が必要でしょうし、信頼たるべき医師を見つけなければなりません。
彼女はそれができる人です。

よくいう、藁をもすがる気持ちで治療法を探るというのではありません。

しっかりとした、知識と情報を元に自分の身をあずけるべく選択をしたということです。

情報、人脈、そして経済力、それらを持てる人を少し羨望もしましたが、私もまた、自分なりの選択肢をもって、去年から乳がんという招かれざるものと向き合ってきました。
大変満足というわけではありませんが、着実に乳がんの縮小または壊滅に向かっています。

何にもまして、毅然たる態度で自分の病気と向き合う姿勢は彼女に見習わなくてはならない点です。
病気を恐れず、闇雲に人を頼りとするのではなく、自分で学び、統合した知識で解決をする。

こんな人と知り合えて良かったと思う、そんな人です。
そしてまた自分も、人から知り合えて良かったと思われる人となりたい、と思うわけです。

乳がんに罹患する人はとても多くなりました。
生き様は千差万別です。
不幸にも病気に先を越されて、屈する人も多くいます。

そして、彼女のように自分で道を作る人もいます。


【16人に1人…他の話】
16人に1人…1人目の話
16人に1人…2人目の話
16人に1人…3人目の話
16人に1人…4人目の話
16人に1人…5人目の話

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釣りに行きました…釣りの効用

昨日、釣りに行ってきました。
わはははの大漁です(釣りの記事はコチラです→)。

釣りといえば、どうしても男社会の娯楽です。
釣りガールや釣女と今時の呼び名をされても、やっぱり釣場に行くと男ばかりです。
 
ですが、女子の釣り師も随分増えてきました。
男子ばかりに面白いものを占有させておくのは悔しいですからね。

釣りはある程度戦略を練って魚に臨むのが本筋です。
時々ビギナーズラックといわれるように偶然初心者が大物を射止めたりすることもあるのですが、それは偶然というものでしかありません。
要するに頭を使います。

釣り師のことを太公望などと言わますが、呂尚のように、真っ直ぐなハリで釣りをし、時を待ち文王という大きな魚を射止める、なんていうことも語られていますが、行動は静なるも、心は大望を持っているものです。
太公望はご存知のとおり、中国の紀元前の頃、の名を呂尚と言われた軍師です。
彼が渭水のほとりで釣りをしていたところ、文王に自分のおじいさんの太公が望んでいた軍師に違いないと声をかけたことから、太公望と呼ばれました。
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何が言いたいかというと、釣りをする人はとても希望を持って釣りをしているということです。
そして、釣れた時の心躍る感じは、他では味わうことのできないものかもしれません。
すこ~し言葉は悪いですが博打的感覚なのです。

釣りのまた1つの効用は、静なる時間を持てることです。
川釣りなどは、自分の身を隠し、気配も消すほどです。

そしてそれだけでは駄目で、一瞬のタイミングで竿を操らないと、釣ることはできません。

頭を使い、複雑な気持ちと行動のバランス、静と動のバランスでもって釣りをするのです。


私の父親の晩年は大腸ガンでした。
病と心のバランスを取る事ができず、精神疾患もありました。
完全に呆けているという状態でした。

その父親を連れて、父親にとっては久しぶりの川釣りに行きました。
釣り魚は他愛ない、モツゴオイカワといった雑魚ですが、劇的な変化を父親にもたらしました。

体の中の心はどこに行ってしまったのかと思われていた父親でしたが、釣りをする時の正気さといったら、家族が目を疑うほど普通の人でした。

たぶん釣りは心のカンフル剤となったのでしょう。
免疫も増えてくれたのだと思います。
その後一時期とても元気になりました。
 
釣りの効用の小さな一例でした。

まだまだ男社会の釣りですが、経験をされたことのない方、どうぞお試しアレ。

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